Hello,againのアレンジなPV+女体盛り。

こんばんは。ゆうきゆうです。

ちょっとした話なんですけど。

最近、ときどき有線で、My Little Loverの「Hello,again」という曲の、なんかバラードっぽい曲が流れてまして。

そして検索しましたところ、このPVを見つけました。
あと女体盛りの話も追加です。

 

あー、いい歌だなー。いいアレンジだなー、と。

 

ただ、まぁ、彼女、死んじゃったんだな…と。

切ないです。
ただ何て言うか、救いがないな…と思ったりするのです。

いや、感動的ではあるんですが、なんかドラマがダイレクトすぎる、と言いますか。

そんな風に思ってましたら、関連でこんなPVもありました。

 

 

 

 

 

お時間ある方は、最後まで見ていただければと思います。

 

 

 

 

 

見た前提で、もしくは見たことにした前提で、ツッこみしたいんですが。

 

 

生きてたのかよ!

 

と。

 

え、これはアレですか。

幻です、みたいな演出なのでしょうか。

にしては、おじいさんが、あまりに当然っぽく受け入れているというか。
まったく驚かず手を握りかえしてるので、現実なのかなと。

 

と、なりますと。
病気から回復したということになるわけで。

だったら何で、おじいさん、写真を見て泣いてたの、と言うコトに。

 

微妙に後付っぽい感じがしたりするのです。

 

個人的には、おばあさんは亡くなったまま、まったく触れられなかった「赤ちゃん」が、大人になっておじいさんの手をギュッと握るとか…

なんかそういう方が、色々と救いがあるのではないかなー…と思ったりします。

いずれにしても、曲含めて全体的にはすごくいいなーと思ったので、お時間あれば聞いていただければと。

 

それはそれとして、前回のアレにたいするツッコミ(?)、ありがとうございました。

正直、予想外でした。

サイト訪問者さんの性欲の荒さ、もとい情熱の強さを見くびっておりました。
パイは、もとい類は友を呼ぶという言葉を痛感しました。

お詫びとしまして、女体盛りの画像を。
興味あれば。

 

これを糧にさらに頑張ります。

何をどう頑張るか分かりませんが頑張ります。

みなさま今後ともよろしくお願いいたします。

44件のコメント

  1. 心象風景というか
    おじいさんの白日夢というか
    ぶっちゃけ幻覚に一票です。

  2. このおじいちゃん・・カメラ持ってて。
    もう窃視症の愛の一生みたいなドラマじゃないですか笑
    ゆう先生・・困ったな笑
    ほとんど悪ノリでしょ?笑

    仕事行ってきます☆

  3. オチというより時代設定に違和感が。
    おじいさんが仮に80歳くらいと設定して回想の青春時代は終戦前後。
    カメラ持ってはしゃいでられるほどブルジョワだったのか。
    はたしてあのカメラは当時のものとマッチしてるのか。
    少なくとも回想シーンで女の子が飲むラムネの瓶は完全に現在のもの。
    感動するも何も「何かいい加減じゃない?」というのが正直な感想。
    もしかしたらおじいさん登場の時代設定が2010年以降の未来なのかもしれませんが。

  4. こwれwはwひwどwいw<女体盛り

    個人的に、この曲は「歌い上げる系」ではなく、もっと「あっさり歌う系」にして欲しいなと思いました。暗くなる。

  5. いや
    まあね

    女体盛りだよ
    女体盛りさ
    女体盛りだと思うよ

    ふざけんな畜生
    明日電車の中でゆう先生のお尻を揉むかもしれないからな
    覚悟しておけ

  6. この女体盛りがきっかけで新しい商売が普及するんじゃないだろうか…

    ここは日のいずる国、性進国「日本」だしw

  7. 凄く泣けました!!
    幻覚です!
    若い奥さんに頬を撫でられた時のように・・・
    最初のPVが見れなくて残念でしたが、なんとか探して見ました。
    私は(Ballad Ver.)の方が好きです☆

  8. たぶん嘘だろうとわかっていたのに・・・

    わかっていたのにクリックしてしまったっ・・・・・・

  9. なぜかコメント記入欄の「お名前」欄に、「ネット芸人」とデフォルトで入ってるんですが・・・

    私も幻覚説に一票。だって、ゆう先生の仰るとおり、「生きてたのかよ!」ですよねー。それに、そもそも中学生(?)時代の彼女の幻覚は確かに見ているのですし。

    でも、なんだかんだ言って、生きてる設定のほうがいいです。動画の芸術性は落ちるけど、生きていたという設定のほうがいいです。悲しいとか寂しいのはイヤなので。単純なもんですね。

  10. この曲は原曲の方が好きなんですよねーw
    今でもあの曲は青春の一ページを象徴する曲としてあのアレンジのまま胸に刻んでありますw

    PVに関してはやはりお婆ちゃんになった彼女(奥さん?)は出さないほうがしっくり来ると思いますw

    女体盛りの話の落差にパソコンチェアから落ちそうになりましたw

  11. おじいさんもあの世に旅立っちゃったに一票
    広大に見える海は三途の河で
    過去の話はすべて走馬灯

    で、解決しないでしょうか?

  12. 女体盛り・・もう絶対期待してなかったけど。。
    やっぱりやけに涼しい画像だ・・;
    夏バテしてるわたしみたいで情けないさがつきまとう。。

    刺身は溶けた氷枕か・・って感じで。

    怒る気にもならないなあ。。

    お詫びがこれですか・・確かにクールダウンすると思います。。

    糧にしてください☆

  13. >>17様のコメントを読んで、ああそうかもと思いました。確かに、この世かどうかよく判らない浜辺ですしね。その解釈は美しいなと思います。

    もう一度観てみて思ったんですが、死別ではなく、熟年離婚/別居だったのではないかと。で、ああもう妻は(自分の元へは)戻らない・・・とか思ってたら、「あなた。」と、別れた元妻が会いに来たと。誰も死ななくてすんでるし、夫が後悔している様子も辻褄があうし。

    あるいは、妻の容態がかなり悪化して、最悪の事態を想像して「俺が近くでタバコを吸っていなかったら、妻は病気にならずにすんだのに・・・!」とか後悔して、でも妻は奇跡的に助かったとか。

  14. 動画を見てからスクロールして続きを読んだのですが、
    「妻が助かっていた」という解釈をしていなかったので驚きました。

    私は「妻」は既に亡くなってるものと思ってました。
    入院しているイメージがありましたが、あれも爺さんの回想では。

    テーマとなっている曲の『歌詞』から解釈しても、
    妻に先立たれた老人が、ずっと妻と過ごしていた季節を一人で
    過ごすようになり、記憶の中にいる妻を想いながらも泣かずに、
    雨が過ぎるのをただ耐えて待つかのような余生を過ごしていたが、
    そんな止まっているかのような時間も現実には移ろっていて、
    やがて雨があがるように、季節が変わる。

    たぶん、最後に爺さんは亡くなって、妻の元へと逝ったのでしょう。
    他には思いつきませんでした。

  15. 回想と現実と、お爺さんの願望が作り出した幻(心象風景?)を物語風にアレンジした映像ではないでしょうか。
    お婆さんは病院で亡くなったと私は解釈しました。

    女体盛り…
    「二度騙される人がいるんですね。」
    「人の性でしょうか…。」
    のような展開を予想していました。
    なんだかガッカリしました…。

  16. そう・・・ゆう先生は嘘はついていない。
    ついていないんだけど・・・。

    何だこのガッカリ感は・・・。
    夏の終わりらしい切ない気持ちにさせられました。

  17. なんか実際やってる人がいそうで怖いです…
    ゆう先生はまさかやってないですよね?

  18. そのうちこういう皿や鉢が販売されるかもです。
    …私などその洒落性だけで買ってしまいそうだし。

  19. すいません。
    あの女体盛りに十分エロスを感じた者です。

    中二病でしょうか?(笑)

  20. 最後に出できたお婆さんは再婚相手でw
    実はエロジジイだったというパターンw

  21. 間違ってはいない…間違ってはいないんだが……!
    直接だとおいしそうに見えません><

  22. 女体盛り、またメンタルクリニックの二人が出てくるのかと思ってました。
    あの絵がやたらエロイと思うのは、自分だけじゃないと思いたい。

  23. 或る意味リアルな女体盛り画像を有難うございますw
    現実にやるとしたら、これが限界なんでしょうね…

  24. ソニーに動画消されてしまってる…。

    女体盛りの画像。ある種の店でオプションサービスとしてやれば1ヶ月ぐらい流行るんじゃないかと思ってみたりしました。

  25. 前回のエントリーのコメントが、今の時点で108。前回に相応しい数字だなあ

  26. 絶対普通の画像では無いだろうな、とは思ってましたが。
    予想の斜め65度上を行かれましたよ

  27. またあすなさん達だろと思ってクリックしたら・・・びっくり。ちょっと引きましたw

  28. 女体盛りにいたく感心してしまいました(笑)。

    こういう発想もあるのですね。

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