悩み相談「いちいち夕飯のメニューを聞いてくる夫がストレスです!」

【ご相談】夫が毎日帰宅前にメニューを聞いてきます。それもかなり細かく。 私にとって地味ながらストレスなのです。
夫と私、お互いに平和的な解決策はないものでしょうか。

【回答】これは「予約かみしめ」と言われる行為です。⇒続きはこちら 


コメント

  1. 匿名 より:

    その通り!
    やっぱいちいち自分で考えるから大変になってくるわけで。

    相手に考えさせるに越したことはありません。

    ちなみにうちの夫はこの世で一番ツナが嫌いです。ツナご飯など見たくもないらしいのですが、親戚の子が泊まりに来たりすると、ツナおにぎりのためにツナ缶を買いに走らなければなりません。
    私自身はツナ大好きで、ツナ缶の中に残ったスープもしくは油にご飯をまぶすのを無上の喜びとしています。

    でも、ただメニューを聞くだけで、何でも食べてくださるようだし、幸せかも。メニューにだめ出ししやがる男がこの世には結構いますぜ。(自分はつくりもしないくせに)

  2. 爆笑っす! より:

    >1さん
    >メニューにだめ出ししやがる男がこの世には結構いますぜ。(自分はつくりもしないくせに)

    ダメだししやがるんですね・・・
    うけました!(爆)

  3. 匿名 より:

    わ~~。
    わたし一人暮らしなので、たまには「今日のご飯、なに?」なんて聞かれるシュチュエーションに憧れるなあ。。。

    うちのネコちゃんのレトルトの餌、まぐろって書いてありますけど・・・ツナですよね???
    ネコちゃんの餌の匂いが漂ってくると、ツナ缶食べててびみょーなカンジになってきます。。
    嫌いな人の理由って意外とこういうことかも。。。

    ツナご飯・・・現代のネコマンマですよね☆
    ゆう先生、うちのネコちゃんと気が合うと思いまぁ~す♪

    ちなみに今日の私のご飯は、豚肉と野菜のしょうが醤油焼きでした~☆

  4. 匿名 より:

    ゲスト1ですだ。

    ゲスト3さん、あなたは鋭い。
    夫がツナ嫌いな理由は、まさに猫の餌だからというものです。
    でも、ペットフードの味付けって違うはずだけど。

    過去、はごろものまぐろ缶(人間用)を買いに行ったら、そこの店の人に、
    「まぁ、うちでは猫の餌よ」とのたまわれて、カルチャーショックを受けたことがあります。だけど、あれをそのまま猫にやってると、成人病になるのでは?

    何か、ツナに異常に反応してしまうのも変ですが。

  5. 匿名 より:

    >メニューにだめ出ししやがる男がこの世には結構いますぜ。(自分はつくりもしないくせに)

    無収入の癖して夫の給料に文句をつける主婦もたくさんいますけどね(^^;)

  6. 匿名 より:

    このだんなさん、私かと思った。

    毎日おかんに今日のご飯なにー?と聞きます。
    ゆう先生の回答に納得。
    今日の夕飯はハンバーグか~♪と想像するのが楽しいんです。

  7. KAKERU より:

    まあ、食って考えてみると人生ではかなりの時間を占めているんですよね。
    それを考えると、だんなさんの思いというのは分かるんですよね。
    ただ、自分自身、食にはあまり興味がないので、相談者の意見も分かるんですけどもね。

    それにしても、質問を質問で……
    いろいろと、タブーとされているような気がするんですが……
    それでも、面白い方法ですよね。

  8. あづあづ より:

    >「電車から見える電柱を忍者がジャンプし続けるのを想像するのが唯一の趣味」

    なぜ私の情報が書かれてるのかと思った。
    以外としてる人多いのだろうか。

  9. 匿名 より:

    聞かれるのが苦痛なら、毎日事前にメニューの内容をメールしておけばいいんじゃ・・・

  10. 匿名 より:

    >9さん

    たぶん、メールする方が相談者さんは面倒だと思います。
    興味ないことってとにかく面倒になるものですよ。

  11. より:

    温かい目で見守っていて欲しいなぁ…。やいのやいの言われても困りますからね…。

  12. 0川 より:

    「夫は仕事が好きではないらしく、自宅が大好きです。そして夕食を楽しみにしている風で・・・」「食事は空腹感がなくなりさえすればいいと思っているので・・・」
     このギャップに、あたしも「微妙に切なく」なりました。

     お料理に関心のない人にメニューを聞くというのは、きちんと食事を作らなければ、っていうプレッシャーになるんですね。

     確かに家事にいちいち口出しされたらうざいって思うかも。でもこの程度のことなら、仕事に夢中になりすぎて家庭に無関心になられるより全然いいと思うんです。自分の作ったお料理を楽しみにしてくれている人がいる・・・これって幸せなことなのでは?

     相談者さんは「食事は空腹感がなくなりさえすればいい」と言って譲る気配がないようなんですが、この定義を変えなければお料理にまつわるストレスは減らないような気もします。

  13. バラバラ より:

    いったいこの先何回一緒に食事が出来るんだろう・・・・
    食事の内容よりも、誰と食べるかが大事だと最近つくづく思います。
    ・・・・
    また彼は帰国しない・・・・
    一緒にTV見たり、ご飯食べたり、笑ったり・・・
    些細で当たり前のことがものすごく大切ってわかるまで時間がかかりました。
    そう
    風邪を引くと健康なことがいかに大事かがわかるように

  14. AB より:

    そんなことを唯一の楽しみと思うほど他に楽しみが無いなんて
    だんなさんかわいそう・・

  15. 匿名 より:

    私も、食事のときが一番幸せな時間で、
    毎日ではないですが母に「今日の夕飯なに?」と電話で聞きます。
    が、さすがに細かく質問したりはしませんねぇ(笑

    まぁ、一日に三回も至福の時間がやってくるのだから毎日幸せに暮らしてます。
    この相談者さんも、もっと旦那さんに近寄る努力しないと解決しないとおもいます。

  16. 匿名 より:

    私も結婚当初何年かは、相談者さんと似たような考えでした(笑)。

    うちの場合、夫が多忙なので、特に料理ストレスはなかったのですが、
    夕飯はほぼ一人ごはんだったのでさみしかったですね~。
    (相談者さんはどっちがいいですか?)

    ただ、時が過ぎ、子供が生まれ成長し、「ママ、今日のごはんなに~?」と
    楽しみにされるようになってから、徐々にお料理が好きになりました。
    人は変わるものだなとつくづく思います;

  17. 匿名 より:

    「今日のごはんは何?」って細かく聞くのが悪くない!って思う方なら、
    食べた後に、「どう?おいしい?」
    (おいしいって言えば)「どのへんが?どのように?」って感想を逐一聞くのも悪くないですよね?

  18. 匿名 より:

    うちは、子どもがよくそういう風に訊いてきます。
    やっぱし、お前達は食べることしか頭に無いのか?(事実そうなのだと思いますが)と微妙にイラッときてしまいます。
    そこで、「まだ考えてない!」と答えるようにしました。
    そしたら今度は、作っているところを偵察に来るようになりました。
    主人はさすがにそこまでしないので、大人って素晴しいと思います(笑)。

  19. 匿名 より:

    男はあれだよ
    予定があらかじめわかってるとありがたいんだよ
    わからないとなんかイライラする
    ショッピングに付き合わされるとか特にイラっとくるw
    買うのか買わないのか次はどこにいくのか
    さっさと教えて欲しいwと思う。