「なぜ女は混浴に入らないのか?」が分かるマンガ。

なぜ、女性は混浴に入らないのでしょうか。
なぜ日本の混浴は、男ばかりなのでしょうか。

その答えを男性に分かりやすく解説します。

 

あらためましてこんばんは。ゆうきゆうです。

そして本日も、月刊ヤングキングで連載中の「おとなの1ページ心理学」から、こんなマンガを。

 

 

 

 

途中までの展開で、「あれこの、混浴に女はいないネタ、前に読んだことあるよ!?」という方は、このサイトマニアです。ここ

一応、それを少しさらに進めたマンガとなりました。

 

ちなみにこのマンガ連載の中では、ユウは2ヶ月に一回くらいのペースで脱いでます。
自分にどんな願望があるのか分かりません。

日々そんな毎日です。

  

そんなこんなで、懲りずに連載している、心理学の皮をかぶった変態マンガ、
「おとなの1ページ心理学」。

現在、アマゾンが送料完全無料キャンペーンを行ってるようです。
この本一冊でも送料タダで届きますので、よろしければ、ぜひ。

 

それにつけても混浴もとい温泉行きたいと思いつつ、ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。

ゆうき ゆう
少年画報社
おすすめ度の平均: 4.5

5 知性と不条理の最強コラボ!
5 爆売れの予感
4 勉強になりそうで、実は頭が悪くなる漫画


コメント

  1. 匿名 より:

    確かに混浴には入りません
    興味自体はあるんです
    入ってみたい気持ちは少しながらあります
    じろじろ見られたらはずかしいでしょうけども

  2. 匿名 より:

    日本は性別のギャップがすごいからってだけだろ

  3. アッー! より:

    マッガーらないか

  4. 匿名 より:

    本能的な俺が勝ってしまって
    見てしまうかもしれないが
    それはそれで良い

    代償は大きいけどネ

  5. みやは より:

    >>42
    男は全員痴漢と言ってるものだw
    真面目な人間に対して失礼極まりないですね。
    そもそも両数を増やすことがどれだけ負担か、バスの四分の一のエネルギーとは言え
    都会の列車でそれは無理です。
    とはいえ痴漢する輩は容赦せず取り締まってほしいものです。

  6. 匿名 より:

    >>55
    冤罪する女性も容赦せず痴漢の処罰と同じ重さの刑を受けてほしいですよね。

  7. 匿名 より:

    冤罪でも、思い込みなら仕方ないけど
    冤罪にするつもりの人がいるのがね。

    混浴に女性が入りたがらないのは、
    女性専用車両とは違うんじゃ・・・

    混浴は明らかに見に来てる場合もある
    けど、電車は皆乗ります。

    その理屈で行くと、
    共学は「ゲイしかいない男子校」?

  8. 匿名 より:

    この人の漫画大好き!

  9. 匿名 より:

    私は男ですが…
    ふと、『ゲイだらけの男風呂もいいかも…』と思ってしまったwww

    あぶない…?www

  10. 匿名 より:

    59を書いた者です。

    ゲイだけで、ヘテロの方がひとりもいらっしゃらなければ、それはそれで自分も暴走できる、というか…開放的になれる、というか…

    そう思ってしまった自分が、かなり危ない感じがします。

  11. 女性 より:

    一度だけ広いお風呂に魅かれて入りましたが、視線は感じるわ、男性に囲まれるわで出ずらくなりました。
    もう二度と入りたくないです。。。

  12. 匿名 より:

    >>60
    アッー

    >>56
    痴漢かどうか判断するのって難しいんですよ・・・
    一回鞄か何かが当たってるのかと思ったら降りる間際にすっごく揉まれて・・・;;

  13. 匿名 より:

    阿倍とビリーと古泉とテディベアは分かったけどあと1人がわかんねぇ

  14. 匿名 より:

    痴漢はみんな去勢されればいいと思うよ^^

  15. 匿名 より:

    >>47
    >男と女は差はあるものの、本能としてお互いを求めあう欲求を生まれながらにして持っています

    性的な意味で異性を求める場合のストライクゾーンは、一般に女性のほうがずっと狭いものです。

    つまり、女にとって大抵の男性は「空気」もしくは「汚物」なのですよ(もちろん、性的な意味で)。

  16. yuma より:

    混浴でも何でもない普通の銭湯の男湯に、昔は主婦が入ってくることもあった
    と聞いたことがあります。
    女湯に男が入ってくるのは痴漢行為だけど、逆は別に構わない
    みたいな雰囲気があったようで(地域柄にもよるのかも知れませんが)。

    長い髪を洗ったり何やかやで女湯はたいてい男湯より長風呂で皆が混雑していて
    食事の準備(しかも高度成長前は蒔)・片付け等で忙しい晩方の時間帯の主婦は
    恥より何より「とにかく今日はチャッチャと入って上がりたい!」という時は
    実用的な面から男湯の方を利用していたそうです。
    長蛇の列の公衆便所を避けて男側へ入ってくるオバチャン達
    と似た心理なのかも知れません。

    今はもうほぼ見かけませんが、夏場に下着で近所をウロウロするお婆ちゃんや
    庭伝いの路地まで出て全裸で行水遊びをし回る幼児たちが居たような当時では
    裸に対する感性が今とは少し異なる部分もあったのでしょうか。
    数ヶ月~数年に一度あるか無いかの単なるレジャーと化した温泉やスパ銭でなく
    内風呂のある家庭が少なく、毎日の多忙の中で使う銭湯とは
    必要性の迫られ方が違うというのもあるでしょう。

  17. 匿名 より:

    混浴が激減したのは男のせい。
    本当にクズ男が多い