コメント

  1. レモン より:

    ゆう先生、私は人前で泣きたくないのですがその気持ちに反して勝手に涙がでてきてしまいます。どうしたら泣くのってこらえる事が出来るのですか?これってやっぱり気持ちの問題なんでしょうか・・・

  2. 匿名 より:

    イジメの場合は平気にしてても「あいつ生意気!」ってなってエスカレートする危険性もあるような気がしますが…。難しいです。

  3. 匿名 より:

    私、高校が女子校で勉強が出来ないを理由に虐められて精神障害発病。知的障害を扱う発達障害が私にはある。辛いときは泣いてもよし!私の家はワイルドだぜー!男並みの育ちだったから。おてんば娘だったから。

  4. 盲目者 より:

    これは昔から知られている、いわゆる「右の頬を打たれたら、左の頬を差し出すべし」の考えですね。

    相手の立場に立って考えてみるなら、攻撃する人はつねに自分自身に何らかの深い罪悪感を抱いているため、攻撃を受けた人がそれに対して「私は傷ついた」という態度で防衛すると、攻め手の罪悪感はますます深まることになります。

    そうすると、攻め手は強く再認識された罪悪感から逃れようと、ますます「悪いのは相手であり、自分ではない」と責任転嫁して自分を救うしかなくなり、攻撃と罪悪感のループから抜け出せなくなります。

    しかしもし、受け手が相手を思いやれるほど心が成長していて、「私は少しも傷ついていませんよ」という穏やかで咎めの一切ない眼差しで応えるならば、攻め手はきっと逆に救われた気持ちになるでしょう。

    攻め手は自らの罪悪感を深めずに済むのですから、後々その相手には感謝や愛情すら感じることに気づくかもしれません。

    「あなたはもう自分自身を責めなくていいんですよ」という救いのメッセージを、言葉よりも深い部分で受け取ったのですから。

    誰かをその罪悪感から救っておきながら、自分自身の罪悪感から救われない人などいるでしょうか?

    本当は、そのようにして他者をその苦しみから解放することでのみ、自分自身の苦しみもきれいさっぱり消すことができるので、この世界の悪劣な人間関係はすべて自分自身を救う祝福された関係に変わる可能性を秘めているのですけどね――ひとつの例外もなく。

    もちろん、自分は被害者になりえる存在だと信じ込んでいて、まだそれをほんの少しでも疑ってみる意欲が生じていない方々に、いきなりここまでの認識の転換を望むことができないのは当然ですので、ご本人が今無理なく納得できる範囲から段階を踏んで、ほんの少しずつでも心を愛に向けていけるなら、どんなに素晴らしいことでしょう。

    優しい助力を差し出そうと尽力なさっているクリニックの先生方にも、深い敬愛を感じます。

    長文失礼いたしました。

  5. 普通の紳士 より:

    あれ?待望の水着回なのに
    あんまり印象に残ってない…

  6. 匿名 より:

    昔、いじめられてた時「反応するな」と親かカウンセラーかに言われてた。
    その通りにした。
    それが正しいという事ですね。

    しかし当時卒業して顔を合わせないで済むようになるまで、いじめは続きました。

    もし反応してたらもっといじめが
    ひどくなっていたのかもしれませんね。

    でも今でも忘れられません。辛かったです。今でもふっと思い浮かび辛いです。

    担任(先生だなんて呼びたくも無い)にもしも言えばチクった、余計いじめられるという状態だったので親には言いましたが親に、「他の人には言わないで」と言ったので改善は無しでした。

    担任の見ていない所でいじめ、被害を言うなと脅される。すごく恐ろしい事です。しかもそれを小学生がやる。

    男子全員がいじめてきました。女子は皆仲良くしてくれましたが、かばうと自分もいじめられるので、かばってはくれませんでした。

    担任にもいじめられていました。

    加害者を転校させる、少年院など罪にする、などもっともっと厳しくさせないと。
    被害者が転校、って逆ではないのでは?

    転校してきていじめられてた子をかばってから自分がいじめられるようになりました。自分はいけない事をしたのでしょうか。そのかばった子はまもなく転校していきました。

  7. 匿名 より:

    療せんせい、乳首がない。。。

  8. 匿名 より:

    小さい頃はおとなしい子供でいじめられ放題パシリされ放題だったので、成長してからは結構「それって傷つく!やめてよ!」「その言い方やめて!」「いい加減にしろ!」とか言うようにしてんたんですが、逆効果だったのかな…
    会社などで、軽く注意されただけで「怒るなんて酷い!傷ついた!!」「ひどい・・ぐすっぐすっ(泣)」とわめいてる人を見てるとむかつく気持ちは分かりますが。
    自分の気持ちを伝えるって、時と場合ややり方によると思いますが、その見分け方が難しいですね

  9. あき より:

    確かに、イジメる側が悪いというのは絶対なんですけど、いじめられる側の反応にも、いじめを助長させてしまう要因があるというのは否めませんね。
    私も前々から思っていました。
    太っていても、成績が悪くても、家が貧しくても、いじめられない人はいます。
    いじめられる人といじめられない人の違い、それは嫌がらせされたときの反応とか、もっと言えば人柄とか・・・・。
    まぁどんな反応したって、いじめっこのイジメセンサーにピコン!とマッチしてしまえば対象になるわけですから、難しい問題ですよね(^^;)

    最近は、とにかく加害者が悪い!もっと厳罰化を!という風潮なので、もっと被害者側の防衛術について焦点を当ててみても良いですね。

  10. お茶好き より:

    イジメにつては思うところがあります。自分もイジメを受けてきた方ですから・・自分の場合は「なにくそ、あんたのイジメなんかで自分の人生台無しにされてたまるかっ平気な顔して笑ってやる」とか思いながら何事もなかったフリして心で泣いてましたね。何十年経った今でも相手の顔は覚えています。おそらく忘れないでしょう。講義ではイジメをする者にはやり場のないストレスがありそれをイジメという形で発散すると言われましたが、たとえ彼らにそのような事情があったとしても自分は許せるような心の広さはまだありません。それにイジメを受けた頃の年齢に近い子供が街ですれ違う度に恐怖している自分もいるのです。

    もう一つ、自分は臨地実習の際に担当指導者や教員から指導を受けた際泣かないように努めてますし、ダメな所を直したいと指導を仰ぐこともありますが結果的にグループメンバーに「解りやすいくらい目が真っ赤と言われます。」(汗)もともとのうたれ弱さもあるのでしょうが指導をしてくださった方に失礼な上自己の感情すらコントロールできない未熟者で情けないばかりです。
    私も1さんの気持ちわかります。ほんと切実に・・
    自分の中ではなるべく終わってからトイレで大泣きするようにしてますがあとから教員にバレてしまったりと迷惑かけどうしで・・ホント感情のコントロールって難しいですね。自制心の強い人を尊敬しますし憧れます。
    今では気分障害で波のコントロールで手一杯ですけど・・(苦笑)
    ここに来ると落ち着きます。いつもありがとうございます。今日もこれで休めそうです。

    ではでは、長文失礼いたしました。