悩み相談「夫を生命保険に入れるには、どうしたらいいですか?」

【ご相談】子供もできたので、旦那名義の生命保険に加入したいのですが、嫌だと言うのです。
どうして男性は生命保険に入るのを嫌がるのでしょうか?
どうしたら納得してもらうことができますか?

【回答】結局、保険というのは、ギャンブルです。
「自分に不幸がある」という方に賭ける、ギャンブルです。⇒続きはこちら


コメント

  1. Y より:

    自分が相談者の立場にあったら、むしろ「もしもの事態」にあてるための蓄えや、自力で生計を立てる技量の方に頭を悩ませそうです。

    因に100バストは一度では少し持て余しそうです。笑

  2. 匿名 より:

    保険自体よく知らないけれど、毎月の掛け金が1000円以下ならかけてもいいかなと思う。
    二千円以上だと、不幸なほうにかけるのは確かに金の無駄だと思ってしまうかも。会社の保険にはみんな入ってるわけだし
    保険と貯蓄の違いもわからん
    貯蓄はいつでも何に使うときでも、お金は取り出せるが貯めた分だけしか使えない。
    保険は使用内容は限られるが、使用によっては多額の金を使うことができるって感じか
    しかし、使用しなければその金は無駄になる
    と思ったけど、解約すると払った分戻ってきたり、最近は何歳まで大きな病気をしなければいくらか戻るというのもあるな。
    何歳までに大きな病気をしなければっていうのは、人は多かれ少なかれ病気はするもので、場合によっては審査が厳しく戻ってこないこともありそうだし
    なかなか難しいな
    解約すれば戻ってくるなら、心配なら入っておいて貯蓄みたいにしてもいいような・・
    ただ、大きな病気があった時に保険会社によっては出し渋りされそうな気もする
    一番、貯蓄が気楽なんだけどね
    いくらあるってわかると使ってしまってなかなか貯まらないのも貯蓄なんだよな

  3. 匿名 より:

    死亡保障だけを説明するから入ってくれないんじゃないかな
    あくまでも病気やケガして入院した時の生活費のためで
    死亡保障はセットになってるタイプだからおまけと言えばいいのに
    確かに自分が死ぬほうに賭けるギャンブルみたいだけど
    子供が生まれると家族のことを考えて加入する人多いね

    あと先生、保険て意外と厳しくて本人が知らない間にかけるとかできないですよ~

  4. 匿名 より:

    自分一人で相手に保険金かけるとかできるんじゃないんですか?
    興味ないから知らないけどwあくまで夫に払わせたいんだろうか。

    うちは会社から自動で入ってますね。私も相手も。夫が「俺が死んだら   ほど金が入る計算になる」とか結婚した当時うるさかったの覚えてますw「そんなことどうでもいいから長生きしなよ。割に合わないよ」と正直に答えてたら話さなくなりましたね。夫の方は「私が死んだらもっとお金が入るね。具体的には・・」と言ったらなんかうなっていましたwうなったあとに「うーん、でもやっぱり生きててくれた方が」正直すぎて困りますね。
    一億二億なんて散財してたらぶっちゃけすぐなくなっちゃいますからねー。

    生命保険って確かに車の保険や何かと違ってあんまりいらない印象ですね。死んで残されちゃった家族が可哀想なのでせめてお金でも残すか保険ですね。生きててくれた方がいいに決まってる。今のところ車の保険も年間20万無駄にしてるわけだけどwまあいいことですw

  5. 匿名 より:

    県民共済とか無審査で入れるお手軽なのに入っておけばいいのでは?

  6. シロ より:

    病気はともかく、人間生きていれば100%死ぬんですから、死んだ時に金銭面で周りに迷惑をかけないように、私なら生命保険だけは入っておこうと思いますけどね。家族ができたら。

    まぁそんなもの掛けなくてもいいぐらいお金をのある方なら、保険いらないのでは?

  7. ASIOS より:

    「こっそり」本人が知らない間にかけると<刑法>第159条(私文書偽造等)
    通常の生命保険の本には書かれていてないことが書いてあるいい本です。「http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784166607235
    2010年4月15日まで生命保険のカラクリの全文がPDFファイルで無料ダウンロードできます。

  8. 匿名 より:

    確かにギャンブル…

    働き盛りで亡くなって、残された家族を考えたら迂闊に死ねない。
    でも、もしも死んでしまったら…
    沢山のお金を蓄えて死ねたら、保険は要らない。
    でも、それが出来ないんだよね…

    自分がもし、病気に掛かったら。
    家族を養うべき自分が家族の過負荷にならない様に。

    死んでも、葬式代さえも残せなかったら。

    が、生命保険に入る理由かな…
    でも、こんな想いで入るけど、現実は毎月の支払いが高い!
    もっと安くなればいいのに…と言うのもまた本音ですね。

  9. 匿名 より:

    保険がギャンブルだなんて、誤解を招く表現だと思います。死ぬほうに掛けるんじゃなくて、使わなくて済むならそれにこしたことはないものです。
    それに、ギャンブルと違って保険は生活必需品です。
    貯蓄だけで、事故や病気にあったときにかかるお金がまかなえますか?
    私はまかなえませんでした。それどころか、借金して病院へ入院費のローンを支払ったり、入院中の無収入期間の生活費を充填している始末です。
    貯蓄だけでなんでも出来るほど、景気も世の中も甘くないです。

  10. 匿名 より:

    ※9
    保険の歴史は賭博から生まれたんだよ。
    事故に遭遇するギャンブルに金銭を賭けるのが保険。

  11. 匿名 より:

    ケガや入院でもお金もらえるんだし、
    良いんじゃないの?と、思います。

    バスト保険……、月々の金額が、気になります。

  12. 匿名 より:

    バスト保険、ホントにあったら是非入ろう。
    100バストってどんくらいバストなんだろう。

  13. 匿名 より:

    終身保険というタイプの保険は、保険料が高いが結局老後の貯金になる。
    そういう保険を薦めてみるのもいいかもしれません。

    最近は抱き合わせ販売のつまらない保険が多くて、見つけるのは大変かもしれませんが。。。

  14. 匿名 より:

    自分にも保険をかければいいんじゃないですかね?w
    相手だけを必死で入れようとするから嫌がられるんでは?

    「おまえが死ぬかもしれないだろ、死んだら新しい嫁さんもらうにしても金がないとばついちじゃあね。おまえとの間に子供もいるんだし。子供が母親なしとか可哀想だろ?やっぱ再婚しないとなぁ」

    「おまえだっていつか死ぬんだよ」
    「しななくったって病気になって迷惑かけるかもしれないだろ?!」
    「子供とか夫のためって思わないわけ?」

    って言われてもイライラしないなら大丈夫かと。
    いや、夫を保険に入れるにしても言い方ってあると思いますね。

  15. 匿名 より:

    保険がギャンブルはいまいち

  16. ちょこ より:

    私もそうおもう。。。
    病気したらいったいどれだけかかると思ってるんですか…。
    年金おりるほどの大病だってあります。
    いつ病気や事故にあうか分からない、は本質的な問題ではないです。

    9さん、大変でしたね…。><

  17. 匿名 より:

    何故保険に入れたいかの説明の仕方次第だと思います。
    どんな病気や事故でいくらかかるか、手術や入院の費用を一緒に計算してみたらどうでしょう。
    漠然と考えても現実感がないですから。
    働き手が働けなくなったら払えませんし、復帰できない事態になるかもしれませんよね。
    掛け金は自分で好きな部分を大きくしたり小さくしたりできるので、細かく保険屋さんと話してみるといいと思います。

    私は保険はお守りのようなものだと思ってます。
    掛けていると事故や大きな病気にならないお守りです。
    掛け捨てがいやなら貯蓄型や生存給付金が出るのものを選べばいいのではないでしょうか。
    下記のサイトで保険についてわかりやすく説明してくれています。
    私は高校卒業後から親友の母親(保険会社勤務)に勧められてわけもわからず入りましたが、最近こちらのサイトを知ってようやく保険は大事だって事がわかりました。おばちゃんには感謝しています。初めて保険に加入してからもう15年たとうとしています(笑)

    http://www.hoken-mammoth.jp/

  18. なお より:

    結局リスク回避だと思うんです。

    車の保険にしたって、事故を起こす気はないにしても、万一の為に入りますよね。

    事故も病気も、不可抗力の部分が大きいので、「大丈夫」と断言できる要素は何一つありません。

    マイナスの部分も考えて、自分がどうするか考えることは、大人として必要なことではないでしょうか。
    これって、周りに迷惑をかけない心遣いができるかどうか、でもあるように思えます。

    もちろん、金銭的余裕が充分にあれば、保険など必要ありませんけどね(^^;

  19. 匿名 より:

    >「その人が死ぬ方に賭けるギャンブル」です。

    ゆう先生は相変わらず冴えてますね☆

    わたしとわたしの父母・・入退院多いけど・・国には高額医療給付金制度ってあるんですよ。一定の額超えると払わなくていいんです。
    知らない人は調べてみるといいですよ。今まで、そんなに高額請求されてません。
    つまり・・国に保険税もうすでに払って保険入ってるわけですよね。

    この前母がダイヤより高い・・という点滴、14日入院でも八万円だったかな。。
    保険って入るの簡単でも、いざ請求してみると・・保険金下りるのには医者の診断書が5000円ぐらいから、領収書もきっちり揃えてから審査・・まあ、母は高齢で保険に入ってるけど、自分が死んだら誰か儲かる・・というところで混乱・・認知症状で保険証も紛失してしまうので・・保険解約勧めています。
    老人は医療費も嘘みたいに安い。。

    ゆう先生のお話はおもしろいです。
    「俺、がんだって・・」
    「あなた早くよくなってね」
    (俺が死ねば5000万円入るってわかってるくせに)
    ・・などと愛情にも複雑に亀裂が入り、よくなる病気も気持ち的によくならない感じ。。

    相談者さんはお子さんができて衝動的に母性が働いたと思うけど・・まず保険料払ったつもりになって、ご主人が病気の時の生活費分ぐらい貯蓄した方がいいんじゃないかな。。

    9さんは臓器移植でもしたんですか?それとも個室ベッドにこだわり・・そんなに法外な医療費???
    考えられませんがどういう病気だったんですか?

  20. あさき より:

    ゆう先生が脳味噌豆腐の私のために保険を分かりやすく説明してくれた・・・!

  21. KAKERU より:

    掛け金が戻ってくるタイプの保健とか、そういったものに限定したほうが良いかもしれませんね。
    掛け金が戻ってくるというのであれば、無駄じゃなくなるわけですし……
    または、今のうちから節約したりして貯金する。
    子供名義でもいいし、それをいざっていう時に使えばいいと思うんですけどね。

  22. 夫婦とおかね より:

    子どもが生まれたから。。。と言うのなら
    学資保険をがっつりと掛けておくのがいいのではないかなぁ。。。。

    生命保険と違って貯蓄性も高いですし、
    万一のことがあっても、その後の支払いは免除で受け取り保障されているタイプのがあるので。

  23. 匿名 より:

    「保険は悪い方へ賭けるギャンブル」、非常にインパクトのあるフレーズですね。

  24. 匿名 より:

    「生命保険」と言えば、胡散臭い保険レディが無理やり勧誘してくるものって
    イメージの人が多いんでしょうかね。
    お金持ちであれば保険は必要ないと思いますが、そうでない人が圧倒的多数だと思います。

    もちろん、公的な保障制度だってあるので、それと併せて保障を手厚くしたいと思う部分にだけ保険を掛ければいいと思います。
    タバコを吸わない人は保険料割引されるとかありますし、保険料を安くする工夫は出来ると思いますよ。

    掛け捨て保険ならばギャンブルという表現も頷けますが、終身保険ならば金利次第で払い込んだ金額以上の保険料が返戻されることもあり、
    そういう貯蓄性を兼ねた保険ならばお金の無駄にはならないと思います。
    歳とって体が弱くなってから加入するより、若いうちに入った方が総額は安いので、入るならなるべく早い方がいいです。

    最近はファイナンシャルプランナーが生命保険の無料セミナーを開く事が増えています(保険の勧誘はなし)。
    相談者さんはプロの意見を取り入れて理論武装するか、夫婦一緒にセミナー等に参加して旦那さんを説得された方がいいかもしれません。
    これで考えが変わらないなら諦めるしか…

  25. 匿名 より:

    頭の悪い自分には「自分が死ぬ方にかける」と「万一のために予防線を張っておく」ことが同じだとわからない。
    自分が死ぬ方にかけようとかけまいと死ぬときは死ぬんだし、それで保険に入ってなかったら金は出ないわけですよね。
    保険屋が賭博の胴元のごとく稼いでるってのはわかりますが。

    それはそうとご主人はマスコミ報道されてる保険金殺人を恐れてるだけでは?
    要するに奥さんに対して信頼をしていないってことだと思う

  26. 匿名 より:

    >>25
    要するにって・・・そういうんじゃないだろ
    ギャンブルの例をそのまま使えば、保険に入るという行為は『自分の死』という自分にとって最悪の事象に対して賭けることであり、それに抵抗があるって言ってるんでしょ

  27. 匿名 より:

    >>25

    死ぬ方に賭ける。
    確かに、確かに絶対誰でも死にます。
    だから、賭けとしては成立しないんですけどね。

    何故賭けになるかと言うと、働き盛りの時に死ぬかどうかが問題なのです。
    もし、長生きしてしまったら、40歳で死んだら5,000万円降りたものが、
    80歳で死ぬと150万円になったりするのです。
    (終身保険の定義を読むとそうなってます)

    後、よくよく定義を読むと、戦争(紛争地域に行っても)で死んでも保険は降りません的な事が書いてあります。

    そうやってくと、折角掛けた掛け金も棒に振ってしまいかねません。
    だから保険はギャンブルなのだと思いますよ。

  28. 匿名 より:

    旦那さんが自分で入るのでなくちゃ
    奥さんから言われて入るのは難しい。
    奥さんからはうまく言えないと思います。死んだら困るからなんて
    言われていい気がする旦那はいないでしょう。
    子供でも生まれたときに奥さんでは
    なくて 保険の外交員の方から勧めてもらうように、奥さんから保険会社に依頼するのが現実的に一番よい方法だと
    思います。

  29. 匿名 より:

    私の父は喫煙者でしたが、肺がんで亡くなりました。
    確かにお金は入ってきました。
    でも死んでしまったら人生おしまいです。
    (今はがんと診断されたらすぐお金が下りて、治療費にまわせるような保険もありますが。。。)

    元気な頃は「ちゃんと保険入ってるからいいじゃないか!」などと言っていましたが、亡くなる前は「タバコ吸ってたバチが当たったんだな…」と寂しそうに言っておりました。

    夫はマイナスのことを前提で考えるのが嫌いな人間ですが、それでも保険には入っています。
    もし長生きしても「あー保険に入ってて損した」とは多分思わないと思う。「長生きできてよかった」と思うだろうな。保険とは多分そういうものではないかと。

    「うつ保険」とかあったら結構みんな入るのでは?私は入りたいかも。うつと診断されたら休職中に生活費が支給されるような…。あ、でも死亡保障はついてたらダメですね。。。

  30. 匿名 より:

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%AD%E5%8D%9A
    概説の14行目。
    wikipediaの編集者が絶対とは思わないけど、少なくとも俺らよりは頭いいだろ。

  31. 匿名 より:

    私は2月頃、母親とお金の面でもめたときに、私が死んだら葬式代のほうがもっとかかるのにって脅して、事故にでもあいたいって思ったくらいでしたが、友達たちに助けを求めていつもなぜか誰かに助けられて生きています。私の家族はやはり、生命保険とか全く嫌いで誰も入っていません。
    いろいろとおかしいと思う家庭で、私は
    自分の家庭事情がほとんどわからず、
    そして、聞いても教えてくれないし、
    一人では生きていけないし、いろんな意味で困っていて、いつも辛くなります。
    私は入りたい保険とかあっても、持病と重なると入れないし、そういう人はどうしたらいいのか、先生に相談したいです。(いつもお金の面で責めるのに、医療費だけは出すという考え方の親についていけません・・・)
    ギャンブルとかする人も軽蔑視する親たちだし、非常識で子供の頃から何も教えてもらえなかったので私自身が知らないことが多くてとても困ります。

  32. 匿名 より:

    確かに。wikipediaには保険はギャンブルの一種であると断言されてますね。
    というかこんなの「見方の一つ」なんだから、「こういう考えもある」で楽しめばいいのに。
    結局今回の相談は、「夫の心が理解できない、どうして?」というものなわけで、「じゃあこう考えてるかもね」というのが回答なんですよね。

    違う!保険はそうじゃない!だいたい私のときは…

    というのは、単なる個人的な感情であって、今回の相談や回答とは本質的にまったく別モノだと思います。

  33. 匿名 より:

    保険っていっても商売ですからね。
    保険屋さんが儲かるようにできてるわけです、基本。

    友達なんて車の保険ではっきり「車を全部直すとなるとお金がかかりすぎてこっち(保険屋)が損するんで・・買取というかたちにさせてもらいます。あと解約してください」って言われてましたねー。事故った時。

    相談主はまず自分が働いて自分に保険をかけることろからはじめりゃいいと思いますね。

  34. より:

    >>27
    若いうち(働いてるうちや将来性があるうち)に死ぬと多くかえってきて
    死んでもおかしくない年齢ともなるとかえってくる額が減るんですね。
    30歳は50.0倍で80歳は1,1倍みたいな感じで、たしかにギャンブルっぽい・・・納得できました。ありがとうございます

  35. 匿名 より:

    生活のお金に余裕のある場合でそういう返事なら
    選んだり考えたりするのがめんどくさいんじゃない?

  36. 匿名 より:

    保険ってのは安心を買うものであって、ギャンブルと同一視するのはいかがなものかと。
    火災保険に入っている人は、自宅が燃えるのを望んでいるのでしょうか?
    違いますよね。

  37. あゆみ より:

    そういえば、マンガの『マスター・キートン』で、古代ローマのオリンポスの神々の前で競技をすることが神聖なことであると同時に、その勝敗にお金を賭けることも神聖なこととされたことが、生命保険の起源です・・・って、キートン先生が授業してましたっけ。
    個人的には、旦那さまが生命保険を嫌がるのなら、無理をせず、地道に貯蓄を作ったらどうでしょう・・・と思います(^_^ ;)A

  38. リー より:

    一部で質問の意図、ゆう先生の回答の意図から大きくずれた意見や感想が書かれていますが、ゆう先生の回答は保険を大衆に向けて解説しているわけではないですよ。

    夫が保険に入ってくれない云々に対して、ギャンブルという単語を使って質問者さんに説明しているのに、まるで自分に向けられた言葉のように食って掛かるのはお門違いかと。

    そういう物の見方もあるよ、ってだけなのに鬼の首を取ったかのように否定するのはゆう先生の回答を見た質問者さんだけができるもので、その他の方がそれを言うのは趣旨が違いますよ。

    ちなみにゆう先生は保険入っているのだろうか…!

  39. 匿名 より:

    「何でギャンブルは社会的に規制されているのに、保険だけが規制されないのか、自分には意味が分かりません」
    いくらなんでも思慮が足りない。
    お金の流れ方はギャンブルも保険も似ているが、本質は異なる。また、ギャンブルで問題視される依存性や不透明性は保険には当てはまらない。
    保険が是とは言わんがギャンブルの一種なんて言い方は乱暴過ぎる

  40. 匿名 より:

    「何でギャンブルは社会的に規制されているのに、保険だけが規制されないのか、自分には意味が分かりません」
    いくらなんでも思慮が足りない。
    お金の流れ方はギャンブルも保険も似ているが、本質は異なる。また、ギャンブルで問題視される依存性や不透明性は保険には当てはまらない。
    保険が是とは言わんがギャンブルの一種なんて言い方は乱暴過ぎる