マンガで分かる心療内科・精神科in新宿 第42回「躁うつ病・双極性障害って何ですか?」後編

第42回「躁うつ病・双極性障害って何ですか?」

マンガで分かる心療内科更新です!
現在、ゆうメンタルクリニック新宿院マンガで分かる心療内科・精神科in新宿の方で掲載しています。
新キャラが突如登場してますので、よろしければ。

前回へのネタ・テーマ投稿も本当にありがとうございました! 参考にさせていただきます!
取りいそぎ、お礼まで。それでは、今後ともよろしくお願いいたします。


コメント

  1. にゃん より:

    双極性障害・・。勉強になりました。
    たしか、風と共に去りぬの女優さんもこの病気になりましたよね。

  2. ばらばら より:

    「ドクトルまんぼう」をお書きになった作家さんのご家族も大変だったようですね。
    このシリーズ大好きでした。

  3. S・J より:

    変なアイデアって、変な人に需要があったりすると
    使えるアイデアになっちゃうから
    恐ろしいですね……

  4. よー より:

    初めてコメントさせていただきます。よろしくです。

    うちは躁鬱の家系で代々一番頭がいい子供に兆候が出やすいんですよね。祖父も躁鬱だったし叔父は自殺してます。

    で、読んでて当てはまる事が多いのでやっぱり僕も気が有るなと…2型になると思うんですけど、発症が激しくなるのとか調整する方法有るんでしょうか、薬以外で? 運動するようにしてますけど結構寝不足になったり、でも良いアイデア浮かぶの朝の4時とかなんですよね。作家志望としてはあんまり平坦になりすぎたくはないのですけど、でも危なくはなりたくないので。

  5. 匿名 より:

    両方前編?

  6. くに より:

    双極性障害にはⅠ型とⅡ型があるということでしたが、Ⅲ型?はないのでしょうか?

    1.欝症状の波が大きい場合

    2.躁鬱の波が同じ割合で来る場合

    3.躁症状の波が大きい場合

    自分の場合は、3番目が当てはまるのです。
    普段は実現可能性が限りなく0の発想をいちいちひらめいたり、お金使いがあらくなったり。最近は核心付いたことをいちいち言うようになったり。
    欝状態の頻度が著しく少なくて、早ければ1日~数時間、遅くても1週間で躁に戻ってしまうという感じです。