マンガで分かる心療内科in池袋西口 アドラー心理学 第2回「涙も怒りも『目的』がある!」

アドラー心理学 第2回「涙も怒りも『目的』がある!」

マンガで分かる心療内科が更新しました!
こちらは「ゆうメンタルクリニック池袋西口院」のサイトで!

また「ゆう脱毛スキンクリニック(皮膚科)」もたくさんのご予約本当にありがとうございます。
お気軽にご連絡いただければ幸いです。


コメント

  1. 匿名 より:

    悔し泣きみたいな感情の昂りで涙が出てしまうのは
    防ぎようがないと思いますけどね……?

    —————-

    みなさまありがとうございます。レスします!

    個人的には「コミュニケーションではなく、一人で行う行動」に関しては、そのままでいいと思います。
    それでストレス解消になる可能性もありますし。
    ただ誰かの目の前で泣き続ける…とかになってしまうと、ちょっと改善するのも手かなと。
    本当にありがとうございました。

  2. 匿名 より:

    今更ですが、美化(?)した方じゃなくて、実物のアドラー先生にしゃべって欲しいです

    —————-
    ありがとうございます。
    本当に本物に忠実にしますと、アドラー先生ドイツ語でしゃべり始めますからね。

  3. 匿名 より:

    indivisualのスペルにツッコミを入れたい。

    —————-

    こちらありがとうございます~!大感謝です!

  4. 匿名 より:

    アドラー心理学もギャグも面白かったです

    —————-
    ありがとうございます。生きてて良かったです。やった。

  5. 匿名 より:

    indivisual
    スペルミスでなくドイツ語ですな

    —————-
    フォローありがとうございます。はい。とりあえずその方向で。

  6. 匿名 より:

    映画や小説で笑ったり泣いたりするのも感動したからじゃなくて目的があるからなんでしょうか
    そうならショックだなあ、感動なんてなかったということですし

    —————-
    目的として「何かに感動したい」という気持ちはあるからだと思います。
    たぶんそういう気持ちゼロであれば、まったく泣いたり笑ったりしないかなと。
    でも目的があるから感動に意味がない、というわけではないかと思います。本当にありがとうございました。

  7. 匿名 より:

    なるほど。
    イヤな出来事が起きた→だから悲しい  ではなく

    泣いて、溜め込んでいた感情を発散したい→この出来事を「イヤな出来事」ということにしておこう

    で、まんがの水かけられた話になるんですね。

    泣くも怒りも、静電気がたまってバチっ!となるような解放感があります。そう考えると、ポジティブな感情だけが良いのではなくネガティブな感情にもメリットがあることを無意識に心が知っているんですね

    —————-

    そうですね。発散もまた一つの心の動きなのかもしれませんね。
    ただ人に怒りをぶつけないなら、それに越したことはないのですが…。本当にありがとうございました。

  8. 匿名 より:

    映画や小説の話で思ったのですが、これって作る側からしたら空しい話ですよね。
    観る側が「感動したい」と思ったから感動したのであって、自分の作った話の出来が良かった訳ではないってことですから。

    先生ご自身もこうしてサイトで漫画を発表する立場なので、こういうことを言うのも何ですが。

    —————-

    「できが良かったかどうか」という絶対的な基準はないかな、と。
    ただ「感動したい」と思ってる人でも感動できない作品もあるわけで、
    感動したいという気持ちを後押しできる作品というのは、それはそれで素晴らしいと思います。
    本当にありがとうございました!

  9. とくめい より:

    こんにちは!

    早速ですが、池袋西口院(ゆうスキンクリニックがあるところ)の住所(所在地)がわからないというすごい事実を発見しました(あまり自信はありませんが……)!

    少なくとも、他の院舗(?)の漫画や画像による行き方説明では、最初の画像より上に住所が書いてありますが、スキンクリニックの「アクセス」のところではこれがないようです。
    なくても私は困りませんが、タクシーで行きたい人などが迷ってリオデジャネイロ辺りに行ってしまう可能性がありますので、住所の表記があった方がいいと思います!
    普通にわかりやすいところに書いてあったら目ンタルへ!。

    (ゆう先生は、レスをされない記事のコメントも全て読まれているのでしょうか? このようなお知らせコメントをこの記事コメトに書いてよいのか……)

    —————-

    こちらありがとうございました!
    激しくアレなミスでした。地図はあるからいいかな、と漠然と思ってました。本当にありがとうございました~!

  10. 匿名 より:

    こんにちは。
    涙と怒りはぜんぜん違うなあと思ってしまいました。

    涙は昂ぶりの度合いによって、どんなに泣きたくなくて我慢してもしきれないことがある。身体的な発作に近いものだと思います。
    対して怒りの表出は自分が諦めない限りどこまででも我慢出来る。でも怒りで赤面することは我慢できないので、涙は赤面に近いかも。

    この漫画でしかアドラー先生を知りませんが、「事実や実際はまあ大体で置いといて、こう考えると人生良いんじゃないの?」というスタンスの方なんですかね。

    なんというか科学じゃなくて医療っぽい。あとファンタジーを信じて実を取る所が宗教的。まさに原因より目的ですね。

    —————-

    ありがとうございます。
    そうですね。目的というか改善方法を主に考えられてる方です。「心理学じゃなくて宗教ぽい」みたいな批判は多かったようです。本当にありがとうございました。

  11. 匿名 より:

    アドラー先生のキャラはゆう先生の想像力が遺憾なく発揮されていて面白い!
    それを体現するソウさんの画力にも感服。

    —————-

    ありがとうございます!共々大喜びです!

  12. 匿名 より:

    ドイツ語ではIndividualpsychologieですね。
    ただのスペルミスだと思います。

    —————-

    ありがとうございます。スペルミスです。自分も一瞬「そうそうドイツ語ではこう!」とか思いかけました。
    本当にありがとうございました。

  13. 匿名 より:

    あの祖国の血が流れている人達も、
    やはり……

    —————-

    そうですね。過去を原因として色々言うより未来を、とか思ったりします。本当にありがとうございました。

  14. 匿名 より:

    8のコメントをしたものです。返信ありがとうございます。
    ただ、余計分からなくなってしまいました。
    感動できない(できる)のは作品(虚構)のせいにしてもいいのに、
    立ち直れないのは過去(事実)のせいにしてはいけないのでしょうか。
    自分のことではない、ましてや事実ですらない、創作物でさえ自分の心を動かすのに、
    自分が体験したことが自分の心を動かさないのでしょうか。
    人間は「できごと」や「理由」に押されて生きる弱い存在ではない、とのことですが
    「できごと」すなわち事実に人を動かす力が無いとは思いません。人間がそれに抗う力が無いとも思いません。
    「トラウマは克服できる」ならまだ分かりますが、
    「トラウマは存在しない」とまで言われると納得いきません。

    —————-
    ありがとうございます。取り方は自由なので「トラウマは克服できる」と思って進めばいいのかな、と思います。
    「存在しない」という考え方は完全に認められないから、そこにとらわれて進めない、とかになってしまうと問題かなと。
    自分なりの「解釈」を得て進めばそれでいいかなと思います。本当にありがとうございました。

  15. 匿名 より:

    怒りたいという目的があるから怒るといえば、八つ当たりとかもその通りですよね。
    原因に関わらず怒りを発散したいだけという。
    この場合は怒る口実となる理由すらないので、
    怒りをぶつけられた方もたまったものじゃないですが。

    —————-

    はい、八つ当たりはトクにそうですねー。ありがとうございます。

  16. 匿名 より:

    怒りたいという目的があるから怒るといえば、八つ当たりとかもその通りですよね。
    原因に関わらず怒りを発散したいだけという。
    この場合は怒る口実となる理由すらないので、
    怒りをぶつけられた方もたまったものじゃないですが。