コメント

  1. 匿名 より:

    私は周囲の大人を見て
    「奴隷状態を受け入れることで、考える苦しみを放棄している」と感じることが多いです。
    定年退職したら生きる価値を見失い犯罪に走りそう、とか勝手に思っています。
    まあ必要な時期になったら勝手に考え始めると思いますが・・・

  2. あむ より:

    フランクルさんの言葉かっけー
    少年漫画のみたいな感じだ
    というかこういう名言ぽいのから引用してるのかな

  3. つな より:

    こんにちは。
    いつも漫画を楽しく拝見させていただいております。

    さて、「マンガで分かる心療内科」の作品の一コマが、おそらく無断で掲載・使用されているアメーバブログを発見いたしましたので報告いたします。

    http://ameblo.jp/animenokansou/
    ↑こちらからリンクできます。

    この方は、あなた様の漫画以外にも複数の作品を、引用元を明記せずに無断で引用しております。これは著作権違反にあたります。

    私は著作権者ではないので、アメーバ様に申告することができません。
    お手数ですが、著作権者であるあなた様がよろしければ、アメーバ様への申告をお願いしたいと思っております。

    アメーバブログを誰もが快適に利用するためにも、申告していただけたら幸いです。

    長くなりましたが、これからもあなた様のブログ・漫画を非常に楽しみに拝見させていただきますので、よろしくお願いします。

  4. ばったもの より:

    お!フランクル先生だ。
    良いですね。漫画形式だと読みやすいしわかりやすい。
    先生から話を伺い、一度フランクルの書籍を読んでみたいなとも思いますが、買っても数年間は書棚に放置してしまいそう^^;
    難しい本ほどえいやっと読む気力が必要ですねぇ

  5. 匿名 より:

    さっすがですね。
    そのうち覚悟についても
    是非とりあげて下さいねー。

  6. ばったもの より:

    あれ?もしかしてコメントをセンサーするようにしたのかな?
    コメント、さっきまでなかったような気がしないでもない気がする。笑

  7. 匿名 より:

    フランクル先生の「夜と霧」は名著

  8. 匿名 より:

    良い最終回でした。

  9. ころちゃん より:

    このマンガではじめて泣いた・・・

    ヤバイ

  10. 匿名 より:

    いい話だった
    自分の幸せを、他人(配偶者にしても赤の他人にしても)のスペックだけに依存してる人が多すぎるよ
    でもそういう人に限ってこういう漫画を読んでも「なんかキレイ事だけ」と真意を受け取れないだろうな

  11. 匿名 より:

    では、あとは頼みましたよ。

  12. 匿名 より:

    妻に先立たれた老人の話だけど、「生きる」理由にはなってないような気がする。後から夫が死のうが、そのまま生き続けようが、夫に先立たれる悲しみを妻が受けないことには変わりないんだし。

  13. 匿名 より:

    12さん
    生きる理由というよりも、今受けている苦しみを前向きに捉えられるようになった事が重要なんじゃないですか?
    少なくともご老人の中では、苦しむ=奥さんを守るという方式が成り立っているので、生きて苦しむ事がただ死ぬよりも価値があると感じたのだと思います。

  14. 匿名 より:

    > 私は周囲の大人を見て
    > 「奴隷状態を受け入れることで、考える苦しみを放棄している」と感じることが多いです。
    > 定年退職したら生きる価値を見失い犯罪に走りそう、とか勝手に思っています。

    大人の仕事は、意外に上司先輩後輩新人お客と、繋がりながら、
    自分が助けたり、
    時には助けられたりしながら緩やかに繋がっていたりします。

    奴隷の例えに満員電車がよく引き合いに出されますが、私も学生
    の頃は非人間的にしか見えなかったのですが、決まった時刻に
    会社に行かなければならない者同士が集中してしまう仕方ない
    現実の中で、不快な状況でありながら、実は互いにさりげなく
    配慮し合って少しでも不快感を少なく過ごせるように気配りして
    いたりします。