03/11セクログ。(ちょっと追加)
おめでとう、セクシー。
こんばんは。ゆうきゆうです。
さて、昨年みなさまのおかげでいただいた、
まぐまぐメルマガ大賞、総合大賞!
本当にありがとうございました。
そしてついに! ついに!
その賞品をいただきました!
まぐまぐ本社はフィンランドにありますので、ここまで届くのに
このくらい時間がかかっても当然です。
決してスタッフの方が忘れていたわけではありません。
自分自身、この受賞のおかげで読者さんもさらに増えましたので、
もう十分すぎるほどの賞品はいただいています。
しかし、やはりそれでも、あらためて賞品をもらうと嬉しいもの。
そう思って、「何が来るのかな…」とワクワクしていたところ。
ドアがコンコンとノックされました。
ユウ「だ、誰ですか?」
まぐ「ぼくだよ」
ユウ「え、誰?」
まぐ「いいから開けるんだ」
ユウ「う、うん…」
そしてドアを開けたら、そこには………。
黄金のまぐまぐちゃんがーーーー!
あっというまに、僕のPCが占領されました。
まぐ「まぁ、ここに座らせてもらうよ。コーヒーはキリマンジャロ。
温度は80度でお願いね」
我が物顔で、僕の家で好き勝手にくつろぐまぐまぐちゃん。
これでは僕も、くらげごっこができません。
まぐ「何をするー! やめろー!」
持ち上げられて怒るまぐまぐちゃん。
無表情な笑顔がまた素敵です。
そして最後に。
ゆうき家の仲間たちと記念撮影。
上段から、
手乗りももんがくん、
まぐまぐちゃん、
ヤマアラシのハムくん、ヤマネくん、ヤマアラシのロースくん、
ゾウのパオくん、みざる・いわざる・きかざる・●●ざる、ゾウのガオくん、
そして最下段が、ミニガチャピンくんです。
ちなみにヤマネくんは、睡眠薬の宣伝で、薬剤業者さんからもらいました。
他もセクシーに遊びに来てくださっている方などにいただいたり、
海外でおみやげとして買ってきたりしています。
みなさま本当にありがとうございました。
まぐ「ていうか人形いっぱいで、女の子の部屋みたいだね」
ユウ「………」
まぐ「あと、アンアンとかノンノとか、女性誌が100冊以上あるんだけど」
ユウ「…自分が、掲載されたから……」
まぐ「どっからどうみても、女の子の部屋だよね」
ユウ「………」
自分でも微妙な部屋だと思いながら、今日は筆を置きます。
ちなみにこれ、何かに似ていると思いました。
そうだ。

これだーーー!
(バレーボールのマスコットキャラクタ)
まぐ「………………」
というわけで、まぐまぐスタッフのみなさま、そして応援してくださったみなさま、
本当にありがとうございました。そしてすみません。
大感謝です。
03/08セクログ。
気がつくと時間が一瞬で。
個人的に、すごいと思ったメールマガジン。
次号が楽しみです。
…と思ったらブログ。
100名切ったらやめちゃうって。えー。
たぶん、300名の読者さんが、100名切るのって、逆に
むずかしいと思うんです。個人的に。
ていうかそもそも何を主張したかったのか。
ちなみに僕は登録してしまいました。つい。
本日はこれだけでごめんなさい。
SRRPGも更新しています。ぜひぜひ。
03/03セクログ。
ひなまつりですね。
こんばんは。ゆうきゆうです。
最近、すばらしい書体があることを知りました。
その名も、麗流隷書。

麗流隷書。
何度見ても、見ただけでゾクゾクします。
麗しく流れる、奴隷の書。
もしくは、
綺麗で一流の女王に隷属する念書。
女王がどこから出てきたのかは謎です。
こんな素晴らしい書体を生み出せるように、僕も頑張ります。
みなさま今後ともよろしくお願いいたします。
02/28セクログ。
もう6分の1?
こんばんは。ゆうきゆうです。
というわけであっというまに、2月も終わり。
2005年、想像以上に早いです。
毎年「セクシーを流行語大賞に」という気持ちで生きていますが、
今年はどうなるのか限りなく分かりません。
話かわって「いい女塾」という企画がスタートしました。
審査委員をつとめることになりました。
隣にはミズノンノが。最近彼とはよく会う(といっても月一)のですが、
ここでも一緒になるとは思いませんでした。
運命なのかもしれません。あー素敵。
それはそれとして、なんかイタリア旅行がプレゼントされるようです。豪華です。
僕も行きたいです。
というわけで、興味あるいい女の方は、ぜひご参加を。
心よりお待ちしております。
02/27セクログ。
すっかり治りました。
というわけで、本日の講義イベント、来てくださった方、
そして「いきたかったのに…」という方(もしいましたら)、
本当にありがとうございました〜!
応募数180名様のところ、抽選で100名様に来ていただきました。
なぜか上智大学で行うことになったのは驚きです。
客員教授と間違えられたらどうしよう。そんな心配は心から杞憂でした。
また囚人と書こうとして、因人と書きそうになったときは死ぬかと思いましたが、
それでも少なくとも自分自身はとても楽しく行うことができました。
少しでも楽しんでくださり、また何か参考になることがあれば幸いです。
重ねて、聞く極意は○○○○と同じ。
(最初から二番目の文字は「ッ」です)
覚えておいてくださいね。
取りいそぎ、お礼まで。今日はゆっくりとおやすみください。
02/25セクログ。
イン…フル…エン…ザには…気を………ぐぼぉっ!
みなさまこんばんは。あなたのゆうきゆうです。
今回、シルクさんにこんなのを作っていただきました。
アフタヌーン女医。理不尽アドベンチャー
マヤ・ユウ・アスカ・三郎・はずパンダ、さらにマーチンも登場します。
ていうか自分自身が確認できたのはそこまでです。
それ以前にまだクリアできません。本当にありがとうございました。
02/24セクログ。
インフルエンザには気をつけ……………ごぼぉっ!
こんばんは。ゆうきゆうです。
そんなわけで本日は、こんなニュースです。
アスカ先生が「かわいー! かわいー!」と叫びながら教えてくれたので、
「はいはい、どうせかわいいって、ありがちな動物の……
………かわいーーーーーーーーー!」
みたいな、すごくお約束な反応をしてしまいました。
色々な意味で、うさぎさんは大丈夫なのですか。
あとこの「指宿(いぶすき)」って、ものすごくセクシーだと思います。
まず「いぶすき」から「イブ好き」。
セクシーな金髪どいんどいん女性イブに愛のコールを送るお父さんみたいな。
そして漢字も、「指」+「宿」。
もう、どんなセクシーな夜が。
はい。
世界はあいかわらず平和です。
それはそれとして、悩み相談とかが更新されています。ぜひ。
今後ともよろしくお願いいたします。
02/22セクログ。
インフルエンザには気をつけてねー。
遅ればせながら、800万ヒット、本当にありがとうございました〜!
もうもうもうもう、大感謝です!
さて最近、ある方からこんな書籍を教えてもらいました。
対談集なのですが、対談相手のラインナップがこんな感じです。
1.唯幻論者、評論家 岸田秀
2.スワッピング嗜好を持つご夫婦
3.恋愛シミュレーションゲーム『ときメモ』のプロデューサー
4.整形外科医、恋愛科学研究所長 藤田徳人
5.新宿二丁目ゲイバーのママ
6.ジャーナリスト 田原総一郎
7.少女小説家、漫画家 折原みと
8.精神科医 名越康文
すごい。
どんな基準なんだか、まったく分からない。
誰一人取っても、「純愛」というキーワードが連想されてくる人がいません。
岸田秀・田原総一郎というメジャーどころもあることはあるのですが、
それと並列的に、スワッピング嗜好を持つご夫婦や、
新宿二丁目ゲイバーのママが並んでいるところがまた。
そして、我らが藤田先生も入っています。
先生の場合、「対談だけど、対談じゃなくなっているんだろうナァ…」と、
ほほえましく思いました。これが女の喜びでしょうか。違います。
ちなみにアマゾンのレビューには、案の定こんなのがありました。
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ものたりないなぁ, 2005/01/25
大好きな靖幸ちゃんの本ですもの、そりゃ、大喜びで読みましたよ。
でもね。なんだかなぁ。
対談しているみなさんの“ぶっちゃけっぷり”と比べると、岡村さんの腰が引けたかんじっていうか。
なんか、もう少し靖幸ちゃんにも負けないで頑張って欲しかった感が残ってしまうのは私だけでしょうか?
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あぁ、やっぱり。
ていうか彼らを選んだ時点で、もう勝負は決まったと思います。
それ以前に誰が彼らを選んだんだ。
ご本人か、もしくは編集者さんかは分かりませんが、
純愛でこの人たちや、先生が普通に出てくるところが、もう通です。
「恋愛」で検索したら「恋愛科学」がヒットしたから、という言い訳は絶対に通用しません。
先生は相変わらず元気であることを嬉しく思いながら、みなさま今後ともよろしくお願いいたします。