悩み相談「洋服のプレゼントを断るには?」

【ご相談】彼から、時々プレゼントで洋服をもらいます。でも、ちょっとぴったりこないな~と思うときがあります。

どうしたらよいでしょうか。

【回答】 「男は女に、どんな服装をしてほしいか」。

ちょっと興味を持ったので、周囲の男たちに聞いてみました。
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コメント

  1. より:

    先生の周囲には結構個性の強い人が多そうですね。
    止むまでにかなり時間が掛かりそうですね。
    私ならストレートにここがちょっとね~とか、服は要らないよとか言ってしまうでしょうね。

  2. mako より:

    >ちなみに自分が「アクセサリーを買ってほしい」と言われたら、もちろん買います。ウサギ耳を。

    ウサミミって、アクセサリーだったんですね(笑)

    男性からの服のプレゼントは、本当に困ります・・・^^;

  3. 匿名 より:

    先生の回答が、すごく生き生きしてみえます。

    しかし、服を買ってくれる彼氏さん、羨ましいくらい。
    贅沢なお悩みだなんて思ってしまいました。

  4. サファイア より:

    うさ耳って、まるでドラクエの装備みたいww

  5. ダーツ より:

    ウサミミ・・・。

    ・・・。

    ああ、だから、衝撃の記事の上のニュースキャスターがバニーなんですか・・・。

  6. 匿名 より:

    えぇっ!バニーガールがいいんですか!?

    ゆう先生なら絶対『バストイレ別(トップレス)』だと思ったのに・・。

    アクセサリーは『バスト入れ』で(笑)。

  7. KAKERU より:

    確かに、ウサミミはドラクエなんかではアクセサリー扱いだったはず……

    それにしても、最初からバニーを全面的に押していますね。
    「ゆうきゆう=バスト」って考えていただけにね……新鮮でした。

  8. 匿名 より:

    冷静に考えると、服のセンスもいい、サイズもそれなりで、プレゼントなのに一番着たい服ではないからどうにかしたいというのは、かなり贅沢な悩みですね。
    それにしても、今回は解決になっていない気はしますが……w

  9. 匿名 より:

    「バニーガール」

    に爆笑

  10. さざえ+ より:

    >「プレゼント」ではなく「プレイ」です。
    その違いを早く理解しましょう。

    今回の御回答にて理解できました・・・。
    さすが!セクシー!
    うさ耳ブラボー!

  11. 匿名 より:

    自分好みの服を着てくれる女の子が欲しいから
    人形を買っているといっていた男性のHPを思い出しました。

  12. Jまちかど より:

    たしかにぃプレイなところはありますよね~
    今回ゆう先生ど派手にブチかまされてますねぇ。
    コメ欄の上のトップリンクはもしかしてゆう先生のどストライク画像???
    ウサ耳にも黒ウサ耳とかこだわりあったりして☆

  13. あん☆ぱんまん より:

    さすがの回答にいつも感心してます。
    質問者のハンドルもグゥ~ですよね。

    さて、話は全く変わります。
    ご存知かもしれませんが、
    ゆう先生が好きそうな商品を
    紹介させてください。

    ライオンの「肌の乾燥を防ぐ」入浴液

    その名も

    【バストロジー】

    あ、安部礼司のメルマガで、
    この商品名を目にした瞬間、
    ゆう先生を思い出しました。

    バスト=ゆう先生
    ゆう先生=バスト
    を連想してしまう私は病気でしょうか。orz

  14. 匿名 より:

    バニーガールしかない!

    網タイツで!

    網目に指入れてグリグリしたい!

    どことは言いませんが

  15. サファイア より:

    >14さん

    それはなんちゅう・・・(☆ノノ)

  16. 匿名 より:

    服は普通好みの問題があるから
    プレゼントには選ばないですよね
    その辺を分かってて尚プレゼントしてるのか
    分かってないかで対応は変わってくると思います。

  17. クロ より:

    「男性が女性にドレスを買うのはそれを脱がせたいからだ」とかいう迷言を誰かが言っていた記憶がありますが、まさにこれですな。
    女性に服をプレゼントする機会は一生ないだろうなあw

  18. yoko より:

    え~それを言うなら
    私だって学ランとかふんどしとか
    どこぞの国の軍服とかプレゼントしたい。
    そして思う存分(以下自主規制

  19. Ein Liebhaber in Bremen より:

    ”Weihnachten in Bremen”

    昔、昔、この街に決して裕福ではなかったが、とても仲のよいカップルが居た。
    男はパン屋でパンを焼き、女は床屋で働いていた。
    この年は暖炉の薪すら満足に買えないくらい厳しい冬だった。

    男が持っていた唯一の財産は懐中時計。
    でも鎖がなかったのでいつも尻ポケットにしのばせていた。
    女は男が、自慢の懐中時計を大事そうに磨く様子を見るのが好きだった。
    女はそれはそれは美しく艶やかな長い髪をしていた。
    男は女が髪をていねいに梳いている様子を見るのが好きだった。

    もうじきクリスマス。
    二人はそれぞれに贈り物を考えた。
    男は女に、その美しく長い髪に似合うような綺麗な櫛を贈りたかった。
    女は男に、大切な懐中時計を失くしてしまわないようにと鎖を贈りたかった。
    でも二人にはクリスマス迄にそれ買うための金貨が、まだ少しだけ足りなかった。

    そしてクリスマス。
    今日中に贈り物を用意しようと、それぞれが金策を考えた。
    男は街へ出かけて行き懐中時計を売り、女に似合いそうな綺麗な櫛を買った。
    女は仕事場の親方にお願いをし髪を切ってもらい、その金貨で時計の鎖を買った。

    二人は約束の時間に間に合うようにと雪の中を家路に急いだ。
    三本目のモミの木のそばで二人は行き逢い、
    それぞれお互いには内緒の贈り物を抱えて一緒に帰った。


    アの鍵をあけ部屋に入る。
    女が雪まみれのストールを頭から外すと、男はとても驚いた。
    男は持っていた箱から櫛を取り出して差し出した。
    女はそれを買うための金貨はどうしたのかを聞く。
    男は女に、それは懐中時計を売った金貨で買ったことを話した。
    女は持っていた箱から懐中時計の鎖を取り出して差し出した。

    それぞれの贈り物をお互いに手にとり、「なんか、似てるね・・・」。

    「あは、なんか、似てるよね~ガッハハ」と大爆笑。
    笑ったら暖かくなったので、暖炉用の薪が少しだけ助かった。
    めでたし、めでたし。